エゴマ油のオススメの食べ方
基本的には
◆ 加熱せずそのまま使用する
◆ 1日スプーン1杯(4g程度)
・バターの代わりにトーストにつけて
・炊き立てのご飯に醤油とかける
・炊き立てのご飯にバターとかける
・味噌汁、納豆、ヨーグルトにかける
・お刺身にかけてカルパッチョ風に
・アイスクリームの上から
・お酢、醤油に混ぜてドレッシング
・野菜などと混ぜて和え物に
・以前テレビでも紹介されたように、薬だと思いそのまま飲む
・そのまま素材を生かす、和え物に!
・エゴマの香りのドレッシング!
・他の油と混ぜて使ってみる!
エゴマは健康の為、無くてはならないオメガ3を世界で一番多く含んでいる
食べ物です!
・風邪をひかなくなった・肌がツヤツヤしてきた・毎日の便がすっきり
・血圧が改善した・うつ病が改善したなど数々の喜びの声をお聞きします。
エゴマのパワーで健康そしてたくさんの笑顔を!!
ひまわり油のオススメの食べ方
オリーブオイルと同じようにサラダ、パスタ、パン等にそのままかけたり
熱にも強いので炒め物、揚げ物にも使えます
・ガーリックオイル
油100ml ニンニク4分の1みじん切りにして漬ける
・マヨネーズ
油150ml 卵黄1個、酢大さじ1、マスタード小さじ1、塩少々
・ハーブオイル
油150ml ローズマリー2枝 1週間程度漬ける
・ドレッシング
油1、酢1、しょうゆ1
・レモンオイル
油150ml レモンの皮1個分 2週間程度漬け、皮を取り出す
・チリオイル
油150ml 赤唐辛子1個分きざんで漬ける
・オニオンドレッシング 玉ねぎをすりおろしポン酢、油混ぜる
・温めたトマトジュースに少々かける
・納豆ご飯に少々かける
野菜の天ぷらなどに使用すると素材の美味しさがより際立ちます。
またお菓子作りの際バターの代わりに使うとしっとりと美味く仕上がります
<もち麦のオススメの食べ方>
お米1合に対してスプーン2~3杯
水は倍の4~6杯
お好みでいろいろ試してみてください
お米と一緒に洗ってください
【1.ご飯と炊く】
もち麦ごはんは、もち麦の量を自分の好きな配合バランスで作ることができます
少なめから始め、慣れてきたら大麦や水分量を調整して炊いてください
大麦と米の配合量
◆はじめは
白米1合といつもの水加減
大麦25gと水50ml
◆慣れてきたら(おすすめです)
白米1合といつもの水加減
大麦50gと水100ml
◆食物繊維をたっぷりとるなら
白米1合といつもの水加減
大麦100gと水200ml
【2.玄米と炊く】
大麦は玄米と炊くこともできます。
どちらも食物繊維たっぷりなのでさらなる快腸効果が期待できます。
ただ食物繊維が多すぎるとお腹がゆるくなったり張ったりする事もあるので
自分にあった配合を見つけてください
大麦と玄米の配合量
玄米1合といつもの水加減
大麦50gと水100ml
【 3.大麦100%で炊く】
もち麦だけでも炊飯できます
もち麦ともち麦の重さの2倍の水を入れ、通常通りの炊き方で
もち麦の味が強いと感じたら、炊く前にひまわり油、ごま油などを加えてください
【 4.茹でて「ゆでもち麦」】
鍋の水を沸騰させ、もち麦を入れる
火を弱め、かき混ぜながら15〜20分ゆでる
好みの硬さにゆで上がったらざるにあげ、流水でぬめりを洗い流す
しっかり水気を切って、容器に移す
「ゆでもち麦」は、スープやサラダなどの料理に使うのにぴったり
またお米に混ぜれば麦ごはんになるので、家族の中で食べたい人の分だけを
麦ごはんにすることもできます
まとめて作っておくといろいろ使えて便利です
スープやみそ汁、シチューに入れて浮き実に、とろみがつきます
ハンバーグなどのつなぎに、プチプチ食感、食物繊維たっぷりハンバーグ
お好み焼き等、粉もののかさ増しに
プチプチ食感、サラダや煮込み料理に
*もち麦50gが約1/3カップ程度です
もち麦の量を増やすと食物繊維が多くなるため、お腹がゆるくなったり
逆にお腹が張ったり便秘になったりする場合があります。
しばらく続けると腸内が慣れてくるといわれていますが様子をみながら量を
加減してください

カメリナ油のオススメの食べ方
ナッツのような風味なので、
ドレッシングとしてそのままサラダに
お醤油との相性もぴったりなので
お醤油:カメリナ油 1:1でドレッシングに
・お刺身かけて、カルパッチョに
・カメリナ油を使用して、卵を焼くと香り高くワンランクアップ!!
・納豆に、卵かけごはんにそのままかけても
・ナッツの香り高いパンケーキ、マフィン、お菓子作りにも
・手造りマヨネーズにも
・加熱調理可能です揚げ物炒め物お菓子作りにも
・パンケーキやマフィン等にも